コミュニティ・スクール(学校地域連携運営協議会)
コミュニティ・スクールは、学校と地域住民などが力を合わせ、子どもたちのより良い環境づくりに取り組む「地域とともにある学校」を目指すための仕組みです。浦安市では令和6年4月から、すべての市立小・中学校に「学校地域連携運営協議会」を設置し、地域と連携する中で、学校の運営のみならず、学校が地域のよりどころとなり、学校を核とした地域ネットワークが形成され、学校を取り巻く地域の課題解決に取り組むこととしました。
本校は、検証校として令和4年度よりスタートしました。協議会には、生徒会の生徒も出席し、生徒たちの考えを具現化することも協議しています。

